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| 2011.07.18 Monday * | - | - | - |
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佐代子の調教日記 辱められればられるほど意志とは真逆に身体が受け入れてしまう・・・それが淫奴の証・・・
自ら屈辱のアナルオナニー 前回の続きです。
「早くやりな!」 俺の言う事は絶対服従の佐代子は放り投げられたデルドゥを 手にしたが自らそういうことをしようとしない・・・ 「オマエ、ふざけんなよ!俺のいう事が聞けないのか?」 オズオズとそのデルドゥを自らの菊門にあてがう姿を見て 「早くやれ!」 20分もマッサージした菊門・・あっという間にツルンと飲み込んでしまった ![]() 良い眺めだ・・・ 「奥まで入れて尻穴の力だけで抑えてろ!」 そんな要求にも素直に従う愛奴佐代子・・・ こんな姿を佐代子を知っている方々に見せたい・・・ ![]() 尻穴を閉めて抜け出るのを抑える佐代子・・・ そうこうしているうちに前穴からはイヤらしい液が 溢れ出ているのを見逃すはずがない・・・ そろそろ前穴にも・・・ この続きは次回・・・ 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第、続きを投稿いたします 俺の支持は絶対・・・ 佐代子にとって私の支持は絶対である・・・
「絶対服従」・・・なんて素晴らしい響であろう・・・ しかも「牝」として最高の感度をもっている・・・ 前回の続きです。 一度目の昇天を迎えてピクピクと痙攣している身体を見ながら タバコに火をつける・・・しばらく見ていたが飽きてきたので 「おい!いつまで寝てんだ! 罰だ!罰!」 「あぁ〜・・・」 「ケツをこっちに向けろ!」 おずおずと言うとおりに身体を向ける佐代子 パンティーを下ろした後、私の指は濡れたぎった蜜穴でなく その後ろの菊門、そう、アナルを突き刺した 「ヒィ〜!」一瞬腰を引いた佐代子だったが 「コラ〜!」私の声を聞くと言うとおりに尻を戻した 最初は一本の指、そのうち2本、それからはそれを 広げたりしてじっくりと攻めていった 「そろそろ良い頃だろう」 私が指を抜いたのは20分ほどマッサージをした頃だった 私はアナルに入れるデルドゥを佐代子の前に放り投げた 「自分でやりな!」 次回自らアナルオナニーの姿を・・・ 次回はしっかり写真掲載します。 今回はスミマセン・・・ 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第、続きを投稿いたします 一度目の昇天・・・ 遅ればせながら新年最初の投稿です。
(昨年の続きですが・・・) 今年も淫乱佐代子を皆様のイヤらしい言葉で より一層育ててあげて下さい。 よろしくお願いします。 佐代子はすでに昇天の一歩手前まで来ている それを確認した私は言い放った・・・ 「何一人で気持ち良がってんだ!」 佐代子の腰の動きが止まった・・・が・・・ やはり動き出してしまう・・・ もうとめることの出来ない所まで上り詰めていた 「勝手に一人で逝ったら写真を投稿するぞ!」 佐代子にとってブログも会社の人にバレルのでは 無いか・・・恐ろしい事なのに・・・ 私がたまに投稿しているサイト・・・ そこはモザ無しの人気サイトである そこに投稿されるのを恐怖に感じていた そこに投稿されるとかなりの人が利用しているだけあって 知人に見られる可能性が高いのである その一言で佐代子は必至に上り詰めるのを抑えようとした だが・・・私には解っていた・・・ 無駄な努力だと・・・ 案の定、佐代子は声を抑えきれずあからさまに 上り詰めていく・・・ ![]() 「ヒッ・・ヒィィィィ〜!だ・・ダメぇ〜〜」 抑えれるはずが無いのだ・・・ 悲鳴とともにガクンガクンと腰を振りまくった後 崩れ落ちる姿は自らの性欲に理性が負けた瞬間でもあった 「いくぅぅぅぅぅぅ〜〜あぁぁぁ〜!!」 ![]() ピクンピクンと痙攣を起こしながら気を失っている佐代子・・ これからアナル自慰をさせられるなどとは この時・・・解っていないであろう・・・ 続きは次回・・・ 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第、続きを投稿いたします まずはスイッチを・・・ 今年もお世話になりました。来年も淫乱佐代子を
じっくりと見守って行って下さいませ。 遅くなりましたが前回の続きです・・・・ さんざんスイッチオフで焦らした後、佐代子の舌で 私のモノを舐め、アナル、袋まで全て舌奉仕させた後 やっと私の手の中に入っていたスイッチをオンにした ![]() たかがローターひとつで・・・ それだけで今の佐代子には充分だった。 ピクン!と跳ね上がる体はもう止めようの無い快楽への 階段を上り詰めていくだけ・・・ ![]() これを見て頂けると解るでしょ・・・ たったローター一個だけで・・・充分だっていう事・・・ 感じやすい身体は・・・私の宝です この後・・・早くも一度目の絶頂が・・・ ただ・・・簡単に絶頂は与えません。 「一人で逝ったら罰として・・・」 このお話は 次回で・・・ 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第、続きを投稿いたします 感じやすい牝 お待たせいたしました。(待ってないか・・・)
やっと佐代子の体調も良くなり調教に耐えられるだけの 体力を復活させたので久々の調教です。 うちの牝の佐代子は抜群の感度を持っている ローター1個で十分逝ける女・・・ 虐めるのにはもってこいである(苦笑) 体調を崩し久々の調教である 今日の調教は逝くのを我慢させて逝ったら罰を与える というありふれた内容・・・でも・・・この姿を凝視するのも なかなか面白いものである まずはローターをしばらくの間「弱」で焦らした後 止める・・・ そうすると佐代子は欲しくてしょうがない様子で・・・ ![]() 舌奉仕をさせて焦らします 「ちゃんと奉仕しないとスイッチ入れないぞ!」 佐代子はよりいっそうイヤらしく舐めまわす・・・ その姿を見ながらタバコをふかす・・・至福の時だ・・・ イヤらしく一生懸命に舐める姿を見つつも 「まだまだ!こんなんじゃご褒美は上げれんな!」 それを聞くや否や発情した牝のようにベロベロと・・・ いやらしい姿である・・・ ![]() 袋から尻穴までせっせと・・・ さて・・・そろそろスイッチを入れてやるかな・・・ 次回へと続く・・・ 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第、続きを投稿いたします ギャップ・・・本生 いきます! 続きです
いよいよ興奮した私がターゲットにしたのは前穴ではなく後穴でした。佐代子も想像すらしていなかったでしょう・・・ このオモチャで・・・ こんな状況・・・佐代子の会社の人が見たら愕然とすることでしょうなぁ〜・・・大きな会社で従業員も相当いるから、もしかしたらこのブログを見ている人もいるのかも・・・そう思うと興奮してきます(苦笑) ただ・・・この画像を見ても佐代子の「昼の顔」しか知らない人なら佐代子だという事に気付く人は皆無でしょう・・・ ちなみに「佐代子」というのは「本名」です。あなたの会社にいませんか?夜の顔など一切見せないバリバリ働く「女」・・・ 夜はその「女」が「牝」になっているかもしれませんよ 後穴のデルドゥを抜き取りいよいよ本生をつき立てます デルドゥで十分広がっていたアナルは難無く本生を咥え込みました。でも、前穴が咥えてる巨大デルドゥのおかげか締りは最高!薄い壁をへだてて前穴のデルドゥの感触も伝わってきます・・・ ![]() 悲鳴なのか歓喜なのか解らない怒涛の叫びが部屋中を木霊する・・・前穴のデルドゥも捻り込んだり出したりしながら本生の激しいピストンにあっという間に上り詰めていく佐代子・・・ 「どっちが良いんだ!?」 「キィ〜!どっちも・・・!あぁ〜もうどっちだか解らないぃぃ〜!」 イキッパ状態の佐代子の口からは涎がダラダラと・・・ 痙攣するような締りがしばらく続き私も上り詰めていく・・・ 中に出そうか・・・いや、ここは・・・ 「いくぞ〜!口開けろ!」 熱い白液がほとばしった・・・ ![]() ぐったりとする佐代子は焦点の合わない目でべったりと顔についた液をぬぐう事も無く遠い世界を見つめているようだった・・・そのまま深い眠りに・・・ ギャップのお話はこれにて終了 次回は又今度・・・ 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第、次回作を投稿いたします ギャップの・・・W攻め 少し元気が出てきたので続きを投稿します
いよいよ道具を使っての2穴攻めです ![]() 大きい方は前穴へ小さい方は後穴へ・・・ 小さいと言ってもレギュラー品(苦笑) 大きい方はというと・・・タバコと比べても・・・ ![]() この大きさ・・・ 指での自慰で1度目の昇天を迎えた佐代子は すでにグッタリとうなだれている その姿を見て意地悪く言い放つ 「何だ〜?まだ準備が終っただけだろうが!」 うぅ〜と言って顔をもたげた佐代子に 「ほら!バックでケツをこっちに突き出せ!」 オズオズと言う通りの格好をした佐代子の前穴に 一気に突っ込んだ 「ひぃ〜!」 声は漏れたがすでにグチョグチョに濡れそぼった 淫穴への侵入はすんなりだった・・・ その後続けざまに後穴へローションを塗りたくり 後穴を馴染ませるとこちらにも一気に・・・ 「ひ!ひぃぃぃぃ!!」 私は縄を締め直し固定させた ![]() 「この姿を会社のヤツラにも見せてやるか?」 佐代子に言い放ったがすでに「淫牝」となってしまっているのか無反応・・・ツマラン・・・ 「良し、この写真を会社の近くでばらまこう!」 さすがに少し慌てたがすぐに淫靡な世界へと陶酔してしまう佐代子を見て私も我慢が出来なくなってきた しばらく両穴の物を動かさずに焦らしていた私も気が狂ったように激しく出し入れし始めたのと同時に佐代子も気が狂ったように2度3度と昇天した後はイキッパ状態が続くという狂おしい姿を見せつけた。 「そろそろ俺のも楽しませてもらうぞ」 そう言うとイキリ立ったものを佐代子に見せつけ後に立った。佐代子は受け入れるように腰を突き出したが私の狙いは後穴だという事にまだ佐代子は気付いていない・・・ 次回、アナルへ・・・と続く・・・ 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第続きを投稿いたします ギャップは続く・・・ 前回の続きです
オナニー姿は「エロの境地」と言わんばかりの恥かしい 姿を露にしていきます これが欲しいが為のこの痴態・・・もうエロとしか言いようが無いこの姿・・・ 登りつめていくのが解ります。 息が荒くなり、腰使いも荒くなり・・・ 一度目の自らの指による昇天・・・ その時を迎えました ![]() 「あぁ〜〜〜〜も・もうダメ〜〜!」 ご褒美が欲しい故の淫靡な姿をご覧下さい この姿を部下や上司の前で見せてやりたい・・・ そう思ってしまう私は無性に攻めたくなってきました おもむろに立ち上がりその道具を手にしました 「今回は前と後にご褒美をやる」 次回、2穴攻めへと続く 皆様からの佐代子へ対する罵声をお待ちしております。淫語や追込みなどのコメントを是非浴びせてやって下さい コメントがあり次第続きを投稿いたします | 1/4Pages | >>
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